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ローズS 考察

クィーンマンボ

ダートを3戦してからの芝戦ですか
前3戦とも途中から動いて圏内に走れているってことはいいね
本来のローズSならこういうタイプは苦戦するのだが今年も雨なので
馬場が味方になるかもしれないね
異端性が強いのもいい あとは通用するかどうか

モズカッチャン

未勝利からオークスまでの流れは優秀でハービンジャーの常識を覆した馬である(本当にハービンジャーか?)
ただ結構精神力がしっかりしている馬の分間隔が開くと精神的にボケてる可能性がある為
今回軸では買いたくない

サトノアリシア

3走前芝の1400で9 8と進み9着
続く2走前はダート1800に変え8 8 9 10と進み9着
そして前走は芝に戻り2番手に位置を上げ3着
ダブルショックを使った前走で3なので如何にもって感じですね これは買う気にはならない

ミスパンテール

新馬から間隔とったチューリップ賞は10 9番手から上がり最速で2着
続く桜花賞は似たような位置から進もストレスで動けず16着
前走は生涯初の先行策をとったが最後は力尽き10着
距離を縮めてきた今回本来の差し競馬にした時走れそうな雰囲気はあるが
このお方の内目の枠は評価がしにくい現状です 相手まで

ミリッサ

最速上がりを叩き出し続けて挑んだチューリップ賞は7番手と若干位置を上げるも4着
続く同距離の500万は12 7と行き上り2位で1着
前走は同じマイルで8 8 7と行き上がり最速の1着
上り3以内と調子の良さは伺えるので切まではいかないが3走前の調子を落としていたリスグラシューを交わせなかった
この点を思うと格上げ戦は中途半端な着順で終わるんじゃないかと取れるだけにワイドや馬連では買わない

リスグラシュー

休み明けで挑んだチューリップ賞は8 7と進み上り3位の3着
叩いて上向いた桜花賞は9 8と行き上り3位の2着
続くオークスは10 9 9 11と行き上り3位の5着
オークスは正直もう少し沈むかと思っていたがここに来れたって事は精神力の高さが見て取れますね
しかし今回は休み明けでこういう精神タイプがボケてるタイミングなので買い辛い

メイズオブオナー

3走前はダート1800で9 10 4 3と進み上がり最速の3着
2走前が9 9 2 1と進んで上り2位の1着
そして前走は距離を延ばし芝に変えて10 9 11 11と普通に進んで上がり最速の1着
ずっと3位以内の上りを使えてしかも2 3走前は苦になる競馬をしてでの上りなのでこれはお勧めしたい穴馬です
精神力もしっかりしていそうな馬なので格上げ戦は上等のはず

ブラックスピーチ

未勝利戦は 3番手から上り3位で1着
同距離のスイートピーは9 8 7と後ろからになるも上り3位で1着
距離が延びた前走のオークスは若干位置が下がり途中から動くも9着
大舞台じゃ力不足な感じがするのも否めないが1.5負けで休み明けなので一応ガス抜きになる分良い
しかし強い馬もガスを抜いてきてる分圏内は厳しい戦いになるかも

アロンザモナ

チューリップは6番手から行くも7着
桜花賞は11 9と下がってしまい14着
距離が延びたフローラは4 6 6と前に行くが6着
単純に足りないかな

レーヌミノル

3走前のFレビューは9 6と捲り気味に進んで上り2位の2着と優秀な結果
それが功をなした桜花賞は4番手から行き上り3位の1着と強敵達を下した
前走のオークスは6 6 6 5と進んでいくも距離の壁ストレスと色々混ざり13着
この馬も本来のローズSなら切りたいタイプなのだが雨なので持続戦に持ち込めばやってこれそうである
ただ4コーナーまで後ろに居たら終了でしょうね

メイショウオワラ

3走前の500万は6 5と進み上り3位の1着
続く延長のスイートピーは14 16 16と下がり上り2位の10着
似合わない競馬で上り2位と走った中で調子がいいと証明し距離を縮め迎えた前走は
2番手から進み1着
再び延長戦となるが頑張っちゃった分ここは厳しい戦いになってしまうかもね

ブライトムーン

3走前のフラワーCは12番手から行き上り2位の12着
続く延長戦は14 14 13 12と進んで上がり最速の6着
迎えた前走は10 10 8 8と進み上り3位の1着
この馬も調子は良いだけに状態は評価できる しかしフラワーCは位置と着順が完全一致してる通り
単純に力量不足感があるので買えない

ハローユニコーン

マイルで先行し挑んだ黄梅賞は7 7 6と進み上がり最速の1着
続く延長戦の忘れな草賞は10 10 9 8と進んで上がり最速の1着と連勝
果敢に挑んだオークスは18番手からになってしまい14着と惨敗
前走の惨敗は力負けって感じはしないのでまだ買うことはできる馬だね

ラビットラン

3走前はダート1600で7番手から上り2位で2着
続く延長戦は7 7 6 6と進んで6着
前走は芝替わりで短縮となり15 15 16から上がり最速の1着
悪い感じはしないがこれだと言えるいい要素も見当たらない
馬の格が通用するかどうかが問われる一戦なので相手まで

カラクレナイ

3走前のFレビューは17 14と動いて行って上がり最速の1着
続く桜花賞は15 14と進んで上り2位の4着
ゴール前ピタッと脚が止まった桜花賞から迎えた前走は10番手と上げに行ったが前走脚が止まっていた通り既にパンクしていたので17着に大敗
仕切り直しになる今回距離で嫌われてるのだろうが仮にもG1馬レーヌミノルを下しておきながらこの人気は舐められてるね
非根幹のココは走ってきても不思議な感じはしないし必殺ガス抜きローテなのであわやの1着があっても不思議ではない

カワキタエンカ

君子蘭賞は逃げて1着
続く桜花賞は距離短縮もなんと逃げれてしまうが7着
キツイ戦いをした分ガス抜いた前走は延長戦で逃げて上り3位の2着
ここ3戦続けて先頭を主張できてる通り調子自体は良いね 馬鹿にされたらちょっと怖い馬である

ファンディーナ

新馬からフラワーまで同距離3番手以内で上がり最速の1着
勢いづいて挑んだ皐月賞は3 4 4 3と進むもダンビュライトに徹底的に虐められ脆さが出た7着
今回は短縮ダウン休み明け外枠と走れる条件は揃っている しかし多頭数で注目の立場はこの馬にはよくない
今回スムーズに競馬させてもらえるかどうか分からないだけに相手が限界
余談ですが自分はこの馬エイシンヒカリとタイプが似てると思っているので大舞台は人気薄の時に狙いたいがそんな日が来るかどうか?

ヤマカツグレース

君子蘭賞で初の2番手から行って2着から挑んだフローラは同じく2番手から行き2着
続くオークスは3 2 2 3と進むもさすがにしんどかったのか18着
仕切り直しの前走は短縮で4 3 3 2と行くも9着
これと言った点もなく大外枠の先行馬と悲しいくらい買えない上にこちらは普通のハービンジャーなので格上げ戦は基本NGであろうだけに厳しいかな
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京成杯オータムハンデ 考察

ダイワリベラル

3走前マイルで逃げて2着
続くダービー卿は6 9 7と不細工な位置取りで5着
距離を縮めた前走は3番手から進も9着
2走前が不細工ながら頑張っているため面白味はあるがダイワメジャーにしては間隔開くといい印象がない
のと今回強い逃げ馬がいるので苦を味わいそうな点はネックである

ボンセルヴィーソ

フレッシュであるがこれは買えないかな 2歳から3歳春があまりにも頑張りすぎた

ガリバルディ

京都記念で果敢に先行し6着
そこから短縮の大阪城は後ろに回り最速で3着
続くダービー卿は更に距離が縮まるも13番手9着

そこから休み明けで同距離となる今回前に行ったら行ったで強力な逃げ馬が後ろに回ったら回ったで微妙に足りないと乗り難しい一戦になりそうであるため買いにくい

オールザゴー

スプリングから距離短縮で挑んだマーガレットは6番手上り2位で1着
そこから延長のNHKマイルは10番手に下がり5着と面白い内容だった
そこから同距離の関屋記念は4 6と前目に付けて進むが13着
これがガス抜きになるというなら非常に面白い一頭である

マルターズアポジー

強力な逃げ馬 小倉大賞典がとにかく印象に残っている
G1 2戦は共に距離延長で馬体減でキタサンに潰されるという心身共に苦を味わう結果
七夕賞はフェイマスエンドやマイネルフロストにいじめられ惨敗
そして楽に逃げた前走は見事な勝利
土曜の中山芝はインが有利っぽい馬場でこの馬向きになっている感はあるが裏を返せばいじめられる可能性が高まる設定でもあるため
このタイミングは手が出し辛いか

グランシルク

京王杯スプリングカップは10番手から追走するも上り2位の3着
続くパラダイスは小頭数の6番手から行き上がり最速の2着
前走の中京記念は8 9番手から行き上り3位の2着
馬柱を見ると安定的な馬柱であるが前走上りが落ちウインガニオンとの着差が開いてしまっている事
コンスタントに使ってきているという点から今回パンクする恐れがあるのではないかと思えてしまうだけに
怖い人気馬である

ウインフルブルーム

持ってるポテンシャルは高いと思っているが体質面が脆いため輝けない馬
今回久々の実戦となるがスペシャルウィークは大体が休み明け走らないのとマルターズアポジーのペースでリズムを乱されてしまいそうなので様子見が妥当かな

ブラックスピネル

3番手から行った前走は見せ場だけ作って18着 2走前は7番手から上がり最速で4着 東京新聞杯は逃げ切り
これらの馬柱を見ると買えなくはないが 大敗したタニノギムレットは基本買いにくいため
4番人気ではちょっと手が出し辛いですね

ウキヨノカゼ

3走前の福島牝馬は12 12 11 11から上り2位で1着
続くヴィクトリアマイルは12 15と行くも上り3位で9着
同距離戦の関屋記念は14番手になり上り2位で10着
馬は走れているだけに侮れないが軸にし辛いタイプである 今回前潰れが起きれば一気に浮上しそうな気配はあるので
買ってはおきたい

ダノンプラチナ

出走取消

アスカビレン

六甲では7 8から上がり最速の1着
2走前のヴィクトリアマイルは4 3と先行し13着
そこから中京記念で 7 5 6と進んでいき4着
ガス抜き戦線だった前走で馬券になれなかったのは痛かった感はあるがまだ買ってもいいかなって気はしますね

トーセンデューク

京王杯では12 11と進んでいくも上り3位の8着
続く短縮戦のCBC賞では17番手から上り2位で8着
一気にマイルに延ばした前走は16番手から上がり最速の11着
脚は持ってるが今一足りていない感が漂う馬柱 ただ2走前がスプリントでその前も3位以内の脚は使えているので
ここで弾けてもなんも不思議じゃないだけにこれも買っておきたい

ダノンリバティ

ここで来れるなら去年来れてたはず なので買えないかな

ミッキージョイ

セントウルと両睨みだっただった同馬 個人的にはセントウルに行ってほしかったかな
京都金杯で18番手から上がり最速で8着
2走前同距離の東風で10頭中10番手で上り2位の4着
1F延ばした前走は3番手から行くも馬場の影響なのか6着
休み明けでまだ重賞に対する鮮度がある今回買えるラインには立っている馬です
しかしセントウルならカテゴリー鮮度も追加されてただけに勿体ない

ロサギガンティア

阪急杯 7 8で9着 京王杯 8 6で10着
関屋記念6番手で7着 ようやく少しは上り目になってきた感じかなってところで大外に放り込まれる体たらく
ここは次走に向けて何か手を打ってほしい感じですかね

マイネルアウラート

ニューイヤーは2 2 1で1着 東京新聞杯は2番手から4着 ダービー卿は3 6 5で4着と春は頑張りまくってた同馬
そこから休み明けの前走は4番手から行くも16着と大敗 正直買っていいのか迷うレベルですね
一見見ると不利な要素が映るが臨戦自体は面白いためこれも相手に買っておきたい馬である

これまた難解なレースである
札幌記念も新潟記念も買いたい馬はそれなりに決まっていたが今回はオールザゴーに目はつけているも3歳馬は期待感が薄いのでドンとはいけない 従ってこれだといえる穴馬がおらず狙い澄ませない
買いたい馬は明日の昼まで保留である

セントウルステークス 考察

アドマイヤゴッド

3走前は11 8で6着
2走前は位置を上げ馬郡の間をぬって1着
前走は位置が下がり上り2位の5着
全て同距離で走っており前走上り2位の脚を使えてるなら位置を上げて若干期待できそうに思えるが
やや頑張ってる感も感じるため大きな期待は持てない 3着争いで

メラグラーナ

3走前オーシャンを9番手から上り2位で勝ってるが
続く高松宮は13 12から10着に大敗
前走のCBC賞も変わらない位置から進も10着とまたしても大敗
近2走は雨に見舞われてはいたがこうなると馬自身に問題があるのではないかとなるためこれは買えない

アルティマブラッド

3走前オープン戦を3番手から3着
続くCBC賞は6番手からも13着に惨敗
前走は再び3番手から行くも差のない6着
悪い馬ではないが若干人気してるのか~
変に揉まれなければ上位に来れても不思議ではない

ツィンクルソード

それなりに見ていた前走は1200が忙しかったせいか見せ場なく惨敗
今回は慣れて2戦目 ガス抜き戦と捉えてもいいがパンチ不足な感じは否めない

プレイズエターナル

こちらもいい脚をもっているがパンチ不足かな
前破綻+後続の有力馬が動けないくらいでないと馬券圏内はきつそうな気はするが
それでも2~4走前は直線を使ってるので全く要らないと言わない

ラインミーティア

1~4走前まで直線競馬を使ってきて全て上り2位以内
こちらもいい脚を繰り出し続けてるので警戒したい一頭だが
直線に対する適性があまりにも高いんじゃないかとなるのでこの延長臨戦がどう出るか
まだ買えるラインに立ってはいますので3連複の2列目くらいに入れておきたい

ファインニードル

前走はタコ負けするかと思ったが思ったよりも頑張ってたね
しかし今回も人気ですか 外人効果はすごいですね
2走前3番手から上り3位の1着がある為今回も今回でめんどくさい人気馬です

ワキノブレイブ

3走前は1200で6 7番手から行くも12着
続く距離延長戦では6番手と変わらず追走し4着
同じ距離の前走は2番手と位置を一気に上げるも9着
今回は休み明けの短縮戦だが休み明けがいいタイプと思っていないだけにここは見送り

ミッキーラブソング

休み明けで挑んだ前走は11 10と行くも何も起こらず14着
ただ着差は0.5と着順ほど大きく負けてはいないので格不足かもしれないが先行できそうな今回買ってみる価値はある

ワキノヒビキ

3走前は7番手追走で2着
2走前は距離を延ばすも何故か殿追走で上り3位の13着
再び距離を1200に戻した前走も16頭中15番手追走で上がり最速の8着
上がり最速を叩き出せるが思ったほど着順が上がらないところを見ると脚を溜めるよりはある程度の位置から進出したほうが
いいのではないかと思えてしまいますね 格不足も相俟って買いにくい

スノードラゴン

2走前にダートを使い10 8で3着
前走は15番手から行き上り3位であわやの5着
息の長い馬だが昔ほど決定力がないため推しにくい馬である

ラヴァーズポイント

いい感じかなと思ってた前走は6 8番手で10着と案外な結果
今回は外に振られる羽目になってしまい 買い時が何時になることだろうか
昨年は3着だったが2走前CBC賞好走していたので買えたが今年は買い辛い

ダンスディレクター

スワンでは8番手から行き4着
同じ距離の阪神カップは4 3と位置を上げて上り3位の4着
活力の入った前走は差しに回り見事上がり最速の1着
いい馬だが休み明けで挑んでくる今回ボケていそうでちょっと手が出しにくい

フィドゥーシア

3走前の1200で2番手から1着
2走前は直線競馬で先行し上り3位で1着
アイビスサマーダッシュは逃げの手を打ちラインミーティアに差され2着
1000で逃げの手が打てている通り外枠ではあるが今回すんなり前に行けそうな最も厄介な人気馬
この馬から来そうな穴に流す馬券を購入するべきなのかなと思わされるセントウルである

今のところこれと言った穴はおらず正直見送ったほうがいいんじゃないかと思わされる重賞です
穴はアルティマブラッド ラインミーティア アドマイヤゴッド プレイズエターナル ミッキーラブソングが候補だが
どれも期待感は薄いです

新潟記念 考察

タツゴウゲキ

3走前は3番手から進め3着
そこから距離延長の七夕賞では5番手から行くも途中不利を受けて6着
そして前走で仕切り直しに3番手から行き内から鮮やかに抜けだし上がり3位の1着
パッと見交互チックな馬柱だが2走前は不利を受けての6着なので交互と決めつける事はできない
それでも前走結構頑張ったのでそのダメージがどれだけあるかだけは心配である

ルミナスウォリアー

ついに重賞ウィナーになった同馬
3走前AJCC位置を押し上げて上がり3位の4着 そこから金鯱賞で9番手から行き5着
間隔をあけた函館記念は9 8 7 3と捲りに行って上がり2位の1着
使った上積みを期待したい人もいるでしょうが私個人前走で頑張ってしまったと受け止めたので
ここは凡走すると予想します

シャドウウィザード

3走前の新潟大賞典は前目で進めるも11着
2走前は距離を若干縮め6 7 8と行くも12着
前走は距離を戻して5番手に上げて進むも4着
単純に足りなさそうかな

ロッカフラベイビー

3走前の福島牝馬は調整ミスで力が出せず10着
そこから同距離で10番手追走も上がり最速の7着
その次の佐渡では小頭数だが上がり最速で1着
連続で上がり最速を出せると言う事は馬の調子は良いでしょう
あとはここで純粋に通用するかどうか それだけである

ロイカバード

3走前はダービー卿で後方追走で8着
2走前は若干位置を上げたが13着
前走は距離を延ばして7番手追走から上がり3位で2着
マイルを続けて使われていたところに距離を変えて刺激を受けたような2着なので今回積極的には買い辛い
しかしディープのリズムと考えるとめんどくさい部分もあるだけにバッサリ出来ない現状である

ハッピーモーメント

3走前の2400では3番手から行き上がり2位で1着
そこから同距離のレースでは5 4 4 3とジワリと行くも6着
前走の目黒記念はほぼ同じ位置で進めていき3着に好走
このディープは買えないかな 鈍臭そうなイメージがあるので大幅短縮の今回遅刻しそうな気がするので
差しの実績も乏しい今回穴でも買いたくないです

カフジプリンス

ダイヤモンドから大幅短縮で挑んだメトロポリタンでは遅刻することなく2 3番手から競馬するも4着
続く目黒記念は何故か後ろからの競馬になり7着
そこから距離を縮めた小倉記念では前に行けずも5着 鈍臭いかと思えば大幅短縮で前に行けると言う謎めいた馬です
2400 3400 2400 2500 2000と異なる距離を使い馬に刺激が与えられており
この新潟替わりで前走より楽になればおそらく先行できると思うので穴をあけるならこれですかね(と言うか開けてほしいです

フルーキー

2走前は後ろから行き上がり最速の4着ですか
3走前も前目につけられており 前走も位置を押し上げていけて9着なので馬自体は走る気が失せてはいないのだろうが
年齢的な衰えを前から気にしていた者として 来ても3着争いという感じでしょうか

スピリッツミノル

宝塚で戦いに行って7着 これが悪くない内容だっただけに前走それなりに観ていたが後半ズルズル下がってしまい9着
ガス抜きと言うとちょっと違うなって感じがする これもカフジプリンスと同じで刺激を受けており爆走の可能性は秘めているが
持ってるポテンシャルが低いためちょっと手が出づらい ただ逃げた時は怖い

ソールインパクト

安定感がある馬柱 それ故に破壊力に欠けるため頭で買い辛い
まだ鮮度はあるので続けて走って来ても驚かないが 本質はマイルかも

アストラエンブレム

勢いが出てる1番人気ですか めんどくさいですね
大阪城は京都金杯から距離を延ばし最速の1着
そこから同距離のメイでは4番手から行くも上がり2位でタイセイサミットの2着
そしてエプソムではさらに2番手に上げて行くもダッシングブレイズの襲撃の前に上がり3位で2着
今回初の2000となるが本質は1600くらいかな 2000はギリギリも長い直線よりは皐月賞みたいな2000の方が向いていそうである
差し脚はあるので控えて破壊力を温存し弾けると言う手はあるがそれだと勝ちを零しそうで前に行ったら行ったで体力面で落ちそうなので乗り難しい一戦である

マイネルフロスト

これは正直驚いた 前走はパンクするだろうと思ったところを強い横綱競馬で2着に来たのだから
ただこの内容は馬に相当のダメージを残したと思うのでさすがに今回はパンクするだろうと予想

トーセンバジル

2番人気かあ~ 前走春天は完全にお手上げの競馬だったのでそこから間隔とった今回走れるタイミングであろう
アストラよりも厄介な人気馬である

ラストインパクト

ジャパンカップで際どい2着に来たのもつい最近かと思えばもうすぐ2年になるんですね
近走はダートを使っていますが共に後ろからの競馬となり9 8着
距離を延ばし芝に戻った鳴尾でも後方からの競馬となり8着 こうみるとさすがに厳しいかなともなるが2走続けて上がり3位の脚は使えており
まだ完全には終わっていない 先行力はある馬なのでまだ見限れないと言えば見限れないがもうワンパンチ欲しいなと言う印象もあるので軸は無理かな

マイネルスフェーン

休み明けの青葉賞は果敢に先行するも9着
ダービーは何もできずに惨敗
そこから距離を縮めたラジオNIKKEI賞では8 7 9 7とちょっと不細工な競馬で上がり3位の5着
大きく巻き返すタイプではないだけにこの調子の上がり目は怖いが大外は痛恨 頑張っても3着くらいがいいところでしょうか

トルークマクト

4走前は人気のアストラエンブレムと差のない2着だがその後は距離を延ばし大阪城より前目で競馬するも10着
同じ距離の格上げ戦は後ろから行くも上がり2位の6着 そして前走は距離を延ばすも何も起こらず惨敗
アストラとの接戦って事を考えればこの人気は舐められすぎてるが 大外から飲み込むには少し足りない印象もあるので相手で

ウインガナドル

ここ2走は逃げて 上がり2 3位 今回も逃げるのだろうが今年の3歳馬は抜けて強い馬がいないので信憑性は高くない
外から体力を求められるって言う点をみると買いにくさが出ています

新潟2歳 キーンランドC 印

キーンランドC

◎イッテツ
〇ヒルノデイバロー
▲フミノムーン
△ナックビーナス
△エポワス
△モンドキャンノ

新潟2歳

◎プレトリア
〇キボウノダイチ
△13 15

印はこんな感じです

プロフィール

天然の馬人

Author:天然の馬人
競馬歴:6年
まだまだ未熟な者 あまり小難しいことは考えない主義であります
殆ど感で予想しています

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